「ち」から始まる四字熟語一覧 - 四字熟語辞典
「ち」から始まる四字熟語を171件を表示しています。各リンクをクリックすると、それぞれの詳細を調べることが出来ます。ぜひお気に入りの四字熟語を見つけて、あなたの座右の銘にしてみてください。
ちいきげんてい
地域の特色を出すため、その地域でしか販売していない商品。
ちかくてんがい
二つの土地がきわめて遠く離れていることのたとえ。
ちぎしゅんじゅん
ぐずぐずとして、いつまでも疑い、決断せずにためらうこと。
ちきほうゆう
よく自分のことを知ってくれている友人のこと。
ちぎょこえん
池の魚は生まれた池を懐かしく思うということから、故郷を懐かしく思うこと。
ちぎょのわざわい
思いがけないことで池の水が汲み出されて魚が死んでしまうように、不慮の災難に巻き込まれるたとえ。
ちくしつどうぼう
余計な意見ばかり多くてまとまらず、物事がなかなか完成しない、また、結局失敗することのたとえ。
ちくりんのしちけん
中国晋代に,世俗を避け,竹林で琴と酒を楽しみ,清談にふけったとされる七人。
ちさんちすい
災害が起こるのを防ぐために山や川を整備すること。
ちしゃふげん
本当に物事を知っている人は、心の中にしまっておいて何も言わないものである。
ちしゃふわく
知者は物事の本質を知り、道理をわきまえているので、事に当たって迷うことがない。
ちしゃらくすい
知恵のある賢い人は、水が流れるように才知を働かせ滞ることがないから、水を好んで楽しむということ。
ちしんもうそう
愚かな気持ちと実現できそうもない想像のこと。
ちすうれいひ
本当の知者は知識を得れば得るほど、他人に対してはへりくだって、礼を尽くすものだということ。
ちそくあんぶん
高望みをせず、自分の境遇に満足すること。
ちそくふじょく
自己の分を知り、それで満足をすれば辱めを受けないということ。
ちちかくぶつ
物事の道理や本質を深く追求し理解して、知識や学問を深め得ること。
ちっきょへいそく
外出せず家の中で息をひそめて隠れていること。
ちへいてんせい
世の中が平穏で、天地が治まること。
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