知崇礼卑(ちすうれいひ)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「知崇礼卑」の意味を解説します。

知崇礼卑
読み方
ちすうれいひ
意味
本当の知者は知識を得れば得るほど、他人に対してはへりくだって、礼を尽くすものだということ。
タグ
「ち」から始まる四字熟語
知崇礼卑

「ち」から始まる四字熟語

ちょうかんりたい
張の帽子を李にかぶせる。
ちんさいのやく
旅の途中で災難に会うたとえ。
ちしゃふわく
知者は物事の本質を知り、道理をわきまえているので、事に当たって迷うことがない。
ちゅうちょしゅんじゅん
決心がつかず、ためらってぐずぐずすること。
ちょしていき
しばらくの間そこに立ち止まり、あれこれ思い悩み、心の働きをやめてしまうこと。
ちょうせいきゅうし
長生きをすること。
ちこうごういつ
陽明学の命題のひとつ。
ちょれきようざい
役に立たない人やもの。

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