姑息之政(こそくのまつりごと)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「姑息之政」の意味を解説します。

姑息之政
読み方
こそくのまつりごと
意味
一時のがれの政治。その場の間に合わせの政治。
タグ
「こ」から始まる四字熟語
姑息之政

「こ」から始まる四字熟語

こんぜんいったい
別々のものが溶け合って区別がつかないさま。
ごくあくひどう
この上なく悪く,人の道にはずれていること(さま)。
ごどういちよう
小さな現象から、事の大勢や本質を察知すること。
こたくのへび
相手をうまく利用して、双方が利益を得ること。
こしときゅう
同類に不幸があると、その縁者が明日は我が身と悲しむこと。
こうりゅうどくだ
ひどく不気味で、恐ろしい物の形容。
こあんしき
安きに居て危うきを思う。
こうんやかく
俗世間を捨て、名利を超越して隠居する人のたとえ。

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