ごかのあもう
いつまでたっても、全く進歩のないつまらない人のたとえ。
こうせきゆうめい
成績を審査して暗愚な者を退け、賢明な者を昇進させること。
こていかんねん
心の中にこり固まっていて,他人の意見や周りの状況によって変化せず,行動を規定するような観念。
ごりむちゅう
まるで五里霧、広さ5里にもわたる深い霧、の中にいるように、現在の状態がわからず、見通しや方針の全く立たないこと。
こきゅうもうじゅう
富貴の人の行いが治まらず国家が乱れることのたとえ。
こちょうのゆめ
自分とものとの区別がなくなって、全てのものが一つのものとする万物一体の境地のこと。