朝参暮請(ちょうさんぼしん)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「朝参暮請」の意味を解説します。

朝参暮請
読み方
ちょうさんぼしん
意味
禅の修行を熱心にするさま。修行者が、朝から晩まで師のもとに参じ教えを請うこと。
タグ
「ち」から始まる四字熟語
朝参暮請

「ち」から始まる四字熟語

ちゅうしんのほう
実際の行為として現れなくても、心の中が正しくなければ、それを処罰するという筆法。
ちょうめんこくけい
飢えの為に酷く痩せ衰えているさま。
ちくとうぼくせつ
役に立たないもののたとえ。
ちゅうせきのよ
昨夜。
ちょうこうすいかい
一度失敗に懲りて、必要以上に用心深くなりすぎること。
ちゆうけんび
「智勇兼備」ともいう。
ちゃくしゅせいしゅん
ちょっと手を触れただけで瀕死の病人をすぐに治すほどの腕前、優秀な医者の手腕をたたえる意味。
ちんさいのやく
旅の途中で災難に会うたとえ。

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