麦穂両岐(ばくすいりょうぎ)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「麦穂両岐」の意味を解説します。

麦穂両岐
読み方
ばくすいりょうぎ
意味
麦の穂が二またになって実る意から、豊作のしるし。また、善政が敷かれていることのたとえ。
タグ
「は」から始まる四字熟語
麦穂両岐

「は」から始まる四字熟語

はがんいっしょう
顔をほころばせて、にっこり笑うこと。
はきゅうこうか
波紋が広がるように、徐々に広い範囲にききめが広がっていくことで結果的に引き起こされるような効果。
はなもとじあん
自分だけの勝手な考え。
はっぷんこうき
心を奮い起こして立ち上がること。
はくとせきう
時間のこと。
ばいじつへいこう
昼夜を分かたず急いでいくこと。
はきうんけつ
波や雲が変幻自在で人の目を奪うということから、詩文を創作することが自由自在で、大変巧妙であること。
はいせいりきょう
生まれ育った故郷から離れて、他の地域で暮らすこと。

麦穂両岐のページQRコード

人気四字熟語ランキング

カテゴリー/50音検索

▼50音順でさがす