大逆無道(たいぎゃくむどう)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「大逆無道」の意味を解説します。

大逆無道
読み方
たいぎゃくむどう
意味
理や人の道を甚だしく踏みはずした行為。罪悪の甚だしいこと。後に、君主や親を殺すことをいう。「大」は「だい」、「無道」は「ぶどう」「ぶとう」とも読む。
【類義語】
極悪非道
悪逆無道
悪逆非道
残酷非道
大逆無道
暴虐非道
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「た」から始まる四字熟語
大逆無道

「た」から始まる四字熟語

だんちょうのおもい
はらわたがちぎれるほどの悲しみや苦しみ。
だいひょうひまん
大きなからだで太っていること。
たいめいていてい
名声が高いこと。
たいかこうろう
大きく高い建物のこと。
たいほへんしょう
すべて環境にとらはれているこころを、それではいけないと引き戻す。
たくらくしつろ
十分な地位を得られず、出世の道が絶たれること。
たげんすうきゅう
おしゃべりしすぎると、失言したり言葉に詰まることも多い。
たいかいろうしん
海の底に落ちた一本の針をすくい上げるという意から、非常に困難なこと、ほぼ実現不可能なこと。

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