大逆無道(たいぎゃくむどう)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「大逆無道」の意味を解説します。

大逆無道
読み方
たいぎゃくむどう
意味
理や人の道を甚だしく踏みはずした行為。罪悪の甚だしいこと。後に、君主や親を殺すことをいう。「大」は「だい」、「無道」は「ぶどう」「ぶとう」とも読む。
【類義語】
極悪非道
悪逆無道
悪逆非道
残酷非道
大逆無道
暴虐非道
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「た」から始まる四字熟語
大逆無道

「た」から始まる四字熟語

たいきんちょうきん
元は夫婦仲がよいという意味の言葉であったが、玄宗皇帝が、息子兄弟が仲良く寝られるように大きな布団と長い枕を作らせた故事から、兄弟の仲がよいこともいうようにもなった。
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