履霜堅氷(りそうけんぴょう)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「履霜堅氷」の意味を解説します。

履霜堅氷
読み方
りそうけんぴょう
意味
大きな災難に遭わないように、少しでも災難の前兆があれば準備する、または避けるべきであるということ。
タグ
「り」から始まる四字熟語
履霜堅氷

「り」から始まる四字熟語

りゅうこそうはく・りょうこそうはく
竜虎相搏つ。
りんじゅうしょうねん
臨終に際して、一心に仏を念ずること。
りせいぶみん
天下をうまく治めて民衆を慈しむこと。
りゅうかんぼうだ
汗が盛んに流れ落ちるようす。
りゅうちょうこが・りょうちょうこが
筆勢が何の束縛も受けず、縦横自在で、さまざまな字様を駆使していること。
りゅうとうことう・りょうとうことう
力の伯仲する二者が、力を尽くして激しく戦うこと。
りきせんふんとう
力の限り努力すること。
りんじゅうのじゅう
死に際に作る詩歌。

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