窮猿奔林(きゅうえんほんりん)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「窮猿奔林」の意味を解説します。

窮猿奔林
読み方
きゅうえんほんりん
意味
追い詰められた猿はどの木へでもよじ登って身の安全をはかるように、生活に窮した者は就職するに際して、地位や給料、仕事の内容など、とやかく言わないこと。
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「き」から始まる四字熟語
窮猿奔林

「き」から始まる四字熟語

きんちょうかんわ
ひきしまった心が緩むこと。
きょうかんじゃくし
中央政府に権力を集中させて、地方の権限を抑え弱めるたとえ。
きっくつごうが
(ごうは環境依存文字で敖の下に耳。
きんこんふくしゃ
弱い者でも、窮地に立ち必死になれば、とてつもない力を発揮する事が出来る。
きちじつりょうしん
縁起のよい日。
きょこくいっち
国全体が一つの目的に向かって同一の態度をとること。
きくじゅんじょう
物事や行為の標準・基準になるもののこと。
きこうくほ
心や行動がしっかりとしていて正しいこと。

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