強幹弱枝(きょうかんじゃくし)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「強幹弱枝」の意味を解説します。

強幹弱枝
読み方
きょうかんじゃくし
意味
中央政府に権力を集中させて、地方の権限を抑え弱めるたとえ。幹たるべき中央政府を強くし、枝たるべき地方政権を弱くする意から。
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「き」から始まる四字熟語
強幹弱枝

「き」から始まる四字熟語

きんしんしゅうこう
詩文の才能にすぐれているたとえ。
きかようそう
仙境にあるといわれる美しい花と草。
きんはむかのたから
つとめ励むことは、この上ない値打ちのある宝であるということ。
きょうりょくどうしん
力と心を合わせ、一緒になって目的達成のために努力すること。
きょうみほんい
面白いか面白くないかだけを判断の基準にすること。
きよほうへん
そしることとほめること。
きんこうぎょくげん
有り難いお言葉、天子の言葉を指す。
きんのうとうばく
天皇を尊び、幕府を打ち倒すこと。

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