抜苦与楽(ばっくよらく)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「抜苦与楽」の意味を解説します。

抜苦与楽
読み方
ばっくよらく
意味
仏や菩薩が衆生の苦しみを抜いて福楽を与えること。
タグ
「は」から始まる四字熟語
抜苦与楽

「は」から始まる四字熟語

はつじんしんせい
人を発憤させ啓発して、物事を深く考えるようにさせること。
はくしゅくうき
年をとって頭が白くなっても学問が成就しないこと。
はいすいしゃしん
努力や援助がごくわずかで、なんの役にも立たないこと。
ばんしょくさいしょう
高い地位にありながら、無能で他の人のなすがままになっている大臣。
ばしとぞう
なすこともなく、いたずらに年を取ること。
はんぎゃくえんざ
謀反に連座して罪を得ること。
ばいさいちしょう
(しょうは環境依存文字で酉焦。
はんかんはんみん
政府と民間とが共同で出資し、事業を経営すること。

抜苦与楽のページQRコード

人気四字熟語ランキング

カテゴリー/50音検索

▼50音順でさがす