抜苦与楽(ばっくよらく)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「抜苦与楽」の意味を解説します。

抜苦与楽
読み方
ばっくよらく
意味
仏や菩薩が衆生の苦しみを抜いて福楽を与えること。
タグ
「は」から始まる四字熟語
抜苦与楽

「は」から始まる四字熟語

はおうのし
覇者や王者になる資質や資格。
はいはんちけん
明治四年(1871)七月、藩を廃し全国を郡県に改めた行政上の大改革。
ばんしょくだいじん
高い地位にありながら、無能で他の人のなすがままになっている大臣。
はちまんならく
仏教で、煩悩のために受ける数多くの苦しみを、地獄にたとえていう語。
はくがくとくし
広く学んで、熱心に志すこと。
はくしゅきか
裸一貫で事業を起こす。
はくぎょくろうちゅう
文人の死のこと。
ばっこちょうりょう
ほしいままに行動すること。

抜苦与楽のページQRコード

人気四字熟語ランキング

カテゴリー/50音検索

▼50音順でさがす