樗櫟散木(ちょれきさんぼく)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「樗櫟散木」の意味を解説します。

樗櫟散木
読み方
ちょれきさんぼく
意味
役に立たない人やもの。
タグ
「ち」から始まる四字熟語
樗櫟散木

「ち」から始まる四字熟語

ちくはくのこう
名前が歴史に残るような功績のこと
ちょうひょうがし
氷に彫刻し、油に絵を描く意で、努力しても効果のないこと。
ちそくあんぶん
高望みをせず、自分の境遇に満足すること。
ちしゃらくすい
知恵のある賢い人は、水が流れるように才知を働かせ滞ることがないから、水を好んで楽しむということ。
ちょうじゃさんだい
苦労して財産を蓄えても,子は遺風を受けてよく守るが,孫はぜいたくになり浪費して家を傾けるから,長者の家も三代までしか続かない,ということ。
ちょうちょうはっし
激しく議論し合うさま。
ちらんこうぼう
世の中が治まって盛んになることと、乱れて衰えること。
ちんけんへいも
父母がともに健在なことのたとえ。

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