珠襦玉匣(しゅじゅぎょっこう)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「珠襦玉匣」の意味を解説します。

珠襦玉匣
読み方
しゅじゅぎょっこう
意味
昔、高貴な人の死を送るに際して、玉を綴った短衣や玉を飾った美麗な箱をもってしたことから、一般に美しく、きらびやかなもののたとえとしていう。
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「し」から始まる四字熟語
珠襦玉匣

「し」から始まる四字熟語

しんぼうしかん
唇亡ぶれば歯寒し。
しだいさいそ
志は雄大だが、それに見合った才能に欠けること。
しょくにんかたぎ
職人仲間に共通な気質。
しゃしいんいつ
度を越した贅沢をし、不道徳な楽しみにふけること。
しょうろうびょうし
人生の四つの苦しみ。
しちりけっかい
密教で,魔障を入れないように,七里四方に境界を設けること。
しちごんりっし
漢詩で、七言の句が八句からなる近体詩。
しんそうるいれつ
心が弱く劣っているということ。

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