朝令暮改(ちょうれいぼかい)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「朝令暮改」の意味を解説します。

朝令暮改
読み方
ちょうれいぼかい
意味
朝に政令を下して夕方それを改めかえること。命令や方針がたえず改められてあてにならないこと。
【類義語】
朝令暮改
朝改暮変
タグ
「ち」から始まる四字熟語
朝令暮改

「ち」から始まる四字熟語

ちょうゆうこうがん
朝に紅顔ありて、夕べには白骨となれる身。
ちかくてんがい
二つの土地がきわめて遠く離れていることのたとえ。
ちしゃふわく
知者は物事の本質を知り、道理をわきまえているので、事に当たって迷うことがない。
ちこうごういつ
陽明学の命題のひとつ。
ちょうれいまめつ
文物などが滅びてなくなること。
ちょくせつかんめい
くどくどしなくてさっぱりしていること。
ちんしもっこう
黙ってじっくりと深く物事を考え込むこと。
ちょうけいうかい
首が長く口がとがっている人相。

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