誅心之法(ちゅうしんのほう)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「誅心之法」の意味を解説します。

誅心之法
読み方
ちゅうしんのほう
意味
実際の行為として現れなくても、心の中が正しくなければ、それを処罰するという筆法。
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「ち」から始まる四字熟語
誅心之法

「ち」から始まる四字熟語

ちっきょへいそく
外出せず家の中で息をひそめて隠れていること。
ちしゃふわく
知者は物事の本質を知り、道理をわきまえているので、事に当たって迷うことがない。
ちしゅこうかい
盛大に酒宴を催すこと。
ちくしつどうぼう
余計な意見ばかり多くてまとまらず、物事がなかなか完成しない、また、結局失敗することのたとえ。
ちょうしんるこつ
心に彫りつけ骨に刻み込む意で、非常に苦心して詩文などを作り上げること。
ちょとつきゆう
向こう見ずに突進する勇気。
ちょくきゅうしょうふ
人情に欠けた正直さのこと。
ちょうりょうばっこ
悪者などがはびこり、かって気ままに振舞うこと。

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