朝穿暮塞(ちょうせんぼそく)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「朝穿暮塞」の意味を解説します。

朝穿暮塞
読み方
ちょうせんぼそく
意味
建築、造営が頻繁であることのたとえ。朝に穴を空けたと思えば、その日の夕方にはもう塞いでしまうこと。
タグ
「ち」から始まる四字熟語
朝穿暮塞

「ち」から始まる四字熟語

ちょれきようざい
役に立たない人やもの。
ちゅうびゅうみう
前もって準備をしてわざわいを防ぐこと。
ちょうけいうかい
首が長く口がとがっている人相。
ちんもんちんとう
的外れの珍妙な質問や解答。
ちゅうさんしゃかい
山の銅を採掘して銭を鋳、海水を煮て塩を造る意。
ちょうさいようごう
兆・載は非常に大きな数のこと。
ちょうたんのせつ
話を短くも長くもできること。
ちくしつどうぼう
余計な意見ばかり多くてまとまらず、物事がなかなか完成しない、また、結局失敗することのたとえ。

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