朝三暮四(ちょうさんぼし)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「朝三暮四」の意味を解説します。

朝三暮四
読み方
ちょうさんぼし
意味
目先の違いにとらわれて、結局は同じ結果であることを理解しないこと。また、言葉巧みに人を欺くこと。転じて、変わりやすく一定しないことや生計の意味でも使われる。
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「ち」から始まる四字熟語
朝三暮四

「ち」から始まる四字熟語

ちゃくがんたいきょく
物事を全体的に大きくとらえること。
ちょうかいぼらく
朝開いた花が夕べに散ること。
ちょういちょうかん
朝廷に出仕するときに着る衣服やかんむり。
ちゅうげんのしか
多くの英雄が天子の位を狙って争うこと。
ちんかしんこう
戦いの準備を怠らないこと。
ちょうこうぼうん
農耕に精を出すこと。
ちゅうそうやむ
目が覚めている昼間に思ったことを、夜に寝て夢見ること。
ちんさいのやく
旅の途中で災難に会うたとえ。

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