竹林七賢(ちくりんのしちけん)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「竹林七賢」の意味を解説します。

竹林七賢
読み方
ちくりんのしちけん
意味
中国晋代に,世俗を避け,竹林で琴と酒を楽しみ,清談にふけったとされる七人。阮籍・ケイ康・山濤・劉伶・阮咸・向秀・王戎。
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「ち」から始まる四字熟語
竹林七賢

「ち」から始まる四字熟語

ちゅうさんしゃかい
山の銅を採掘して銭を鋳、海水を煮て塩を造る意。
ちょしていき
しばらくの間そこに立ち止まり、あれこれ思い悩み、心の働きをやめてしまうこと。
ちくほうしょうも
新築家庭の落成を祝う語。
ちゅうしんのほう
実際の行為として現れなくても、心の中が正しくなければ、それを処罰するという筆法。
ちょくせつかんめい
くどくどしなくてさっぱりしていること。
ちもくぎょうそく
「智目行足」ともかく。
ちぼのたん
年老いていく自身の体を嘆くこと。
ちゅうけんこうけい
戦略・陣容ともに整っていること。

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