知目行足(ちもくぎょうそく)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「知目行足」の意味を解説します。

知目行足
読み方
ちもくぎょうそく
意味
「智目行足」ともかく。悟りを得るためには、知識と修行、どちらも必要なものだということ。
タグ
「ち」から始まる四字熟語
知目行足

「ち」から始まる四字熟語

ちすうれいひ
本当の知者は知識を得れば得るほど、他人に対してはへりくだって、礼を尽くすものだということ。
ちょうえいせききょ
朝に栄え、夕べには滅びるという意味から。
ちょれきようざい
役に立たない人やもの。
ちしゃのいっしつ
「知」は「智」ともかく。
ちんもんちんとう
的外れの珍妙な質問や解答。
ちょうようのじょ
年長者と年少者の、家庭及び社会上における位置の順序。
ちょうきるいこう
光明を重ねて広く恩恵が行き渡ること。
ちすいのち
ひどく狭い空間のこと。

知目行足のページQRコード

人気四字熟語ランキング

カテゴリー/50音検索

▼50音順でさがす