知目行足(ちもくぎょうそく)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「知目行足」の意味を解説します。

知目行足
読み方
ちもくぎょうそく
意味
「智目行足」ともかく。悟りを得るためには、知識と修行、どちらも必要なものだということ。
タグ
「ち」から始まる四字熟語
知目行足

「ち」から始まる四字熟語

ちんぎょらくがん
魚や雁がんも恥じらって、身を隠すほどの美人。
ちょうようのじょ
年長者と年少者の、家庭及び社会上における位置の順序。
ちしゃらくすい
知恵のある賢い人は、水が流れるように才知を働かせ滞ることがないから、水を好んで楽しむということ。
ちょうせいぼき
建物などの造営が盛んなことのたとえ。
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長く続くみぎわと曲がりくねった入り江。
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(けいは環境依存文字で戸だれに同-一。
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ひどく狭い空間のこと。
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心に彫りつけ骨に刻み込む意で、非常に苦心して詩文などを作り上げること。

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