置錐之地(ちすいのち)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「置錐之地」の意味を解説します。

置錐之地
読み方
ちすいのち
意味
ひどく狭い空間のこと。錐(きり)を立てるのが精一杯なほど狭い土地という意味から。
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「ち」から始まる四字熟語
置錐之地

「ち」から始まる四字熟語

ちもくぎょうそく
「智目行足」ともかく。
ちぎょのわざわい
思いがけないことで池の水が汲み出されて魚が死んでしまうように、不慮の災難に巻き込まれるたとえ。
ちゅうわのき
天地の間の良く調和した気。
ちしんもうそう
愚かな気持ちと実現できそうもない想像のこと。
ちょうれいぼかい
朝に政令を下して夕方それを改めかえること。
ちんけんへいも
父母がともに健在なことのたとえ。
ちょうかいぼへん
絶えず変わって定まらないこと。
ちょうけんびんらん
国家のおきてが乱れること。

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