置錐之地(ちすいのち)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「置錐之地」の意味を解説します。

置錐之地
読み方
ちすいのち
意味
ひどく狭い空間のこと。錐(きり)を立てるのが精一杯なほど狭い土地という意味から。
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「ち」から始まる四字熟語
置錐之地

「ち」から始まる四字熟語

ちょうけんてんじつ
暗く苦しい状況から解放されて以前の明るい状態に戻ること。
ちょうせいふし
長生きして死なないこと。
ちぎょこえん
池の魚は生まれた池を懐かしく思うということから、故郷を懐かしく思うこと。
ちょうびどもく
眉を吊り上げて、目を怒らせた、荒々しい形相。
ちさんちすい
災害が起こるのを防ぐために山や川を整備すること。
ちいきげんてい
地域の特色を出すため、その地域でしか販売していない商品。
ちんもくかげん
無口なこと。
ちゅうそうやむ
目が覚めている昼間に思ったことを、夜に寝て夢見ること。

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