治山治水(ちさんちすい)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「治山治水」の意味を解説します。

治山治水
読み方
ちさんちすい
意味
災害が起こるのを防ぐために山や川を整備すること。
タグ
「ち」から始まる四字熟語
治山治水

「ち」から始まる四字熟語

ちょとつもうしん
むこう見ずに猛然と突き進むこと。
ちしょうぼうだい
「知」は「智」ともかく。
ちしゃらくすい
知恵のある賢い人は、水が流れるように才知を働かせ滞ることがないから、水を好んで楽しむということ。
ちょうかやげん
朝夜の別なく音楽を奏でること。
ちょうかくきひ
宮殿の美しく荘厳な形容。
ちんぎょらくがん
魚や雁がんも恥じらって、身を隠すほどの美人。
ちしんもうそう
愚かな気持ちと実現できそうもない想像のこと。
ちゅうさんしゃかい
山の銅を採掘して銭を鋳、海水を煮て塩を造る意。

治山治水のページQRコード

人気四字熟語ランキング

カテゴリー/50音検索

▼50音順でさがす