はくへきのびか
立派な人あるいは物に、わずかな欠点があるたとえ。
はつうんけんじつ
気がかりなことがなくなって希望が持てるようになること。
はいえいはいせい
一人が根拠のないうそのようなことでも言い始めると、周りが同調して本当のことのように広めること。
はっこくぶんめい
善悪などの区別がはっきりしているさま。
はんせきほうかん
1869年(明治2)6月、諸藩主が土地(版)と人民(籍)を朝廷(天皇)に還納した政治行為および政治過程の称。
ばんりどうふう
天下が統一されて平和に治まり、はるか遠くまで風俗・文化が同じになること。
はきょうちょうえん
離ればなれになったり、離婚したりした夫婦が、また一緒になることのたとえ。
はくぶんきょうしき
記憶力が強くて物事をよく知っていること。