鳥尽弓蔵(ちょうじんきゅうぞう)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「鳥尽弓蔵」の意味を解説します。

鳥尽弓蔵
読み方
ちょうじんきゅうぞう
意味
目的が達せられた後には、それまで重用されていた者が捨てられるということのたとえ。鳥を射尽くしてしまうと、不必要となった弓がしまわれてしまうという意から。
タグ
「ち」から始まる四字熟語
鳥尽弓蔵

「ち」から始まる四字熟語

ちょうやのいん
夜通し酒を飲み、夜が明けても飲み続け何日にもわたって開かれる酒宴のこと。
ちもくぎょうそく
「智目行足」ともかく。
ちゃくしゅせいしゅん
ちょっと手を触れただけで瀕死の病人をすぐに治すほどの腕前、優秀な医者の手腕をたたえる意味。
ちゅうげんぎゃくじ
忠言耳に逆らう。
ちゅうこんぎたん
忠義を重んじ守る心のこと。
ちみもうりょう
山の怪物や川の怪物。
ちゅうこうりょうぜん
君主への忠義と両親への孝行のどちらも果たすこと。
ちょうちょうぼぼ
毎朝毎晩。

鳥尽弓蔵のページQRコード

人気四字熟語ランキング

カテゴリー/50音検索

▼50音順でさがす