鳥尽弓蔵(ちょうじんきゅうぞう)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「鳥尽弓蔵」の意味を解説します。

鳥尽弓蔵
読み方
ちょうじんきゅうぞう
意味
目的が達せられた後には、それまで重用されていた者が捨てられるということのたとえ。鳥を射尽くしてしまうと、不必要となった弓がしまわれてしまうという意から。
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「ち」から始まる四字熟語
鳥尽弓蔵

「ち」から始まる四字熟語

ちょうかいぼらく
朝開いた花が夕べに散ること。
ちょうけんてんじつ
暗く苦しい状況から解放されて以前の明るい状態に戻ること。
ちくばのとも
幼友達のこと。
ちょうきるいこう
光明を重ねて広く恩恵が行き渡ること。
ちょうてんりっち
独り立ちして他人には頼らないこと。
ちょうかんせきらん
朝な夕なに見ること。
ちしゃふげん
本当に物事を知っている人は、心の中にしまっておいて何も言わないものである。
ちょうおうりちょう
これといって取り柄の無い平凡な人のこと。

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