知行合一(ちこうごういつ)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「知行合一」の意味を解説します。

知行合一
読み方
ちこうごういつ
意味
陽明学の命題のひとつ。知識と行為は一体であるということ。本当の知は実践を伴わなければならないということ。
タグ
「ち」から始まる四字熟語
知行合一

「ち」から始まる四字熟語

ちょうふうろうげつ
風や月を題材にして詩歌を作ること。
ちょうじんきゅうぞう
目的が達せられた後には、それまで重用されていた者が捨てられるということのたとえ。
ちちかくぶつ
物事の道理や本質を深く追求し理解して、知識や学問を深め得ること。
ちょれきさんぼく
役に立たない人やもの。
ちゅうさんしゃかい
山の銅を採掘して銭を鋳、海水を煮て塩を造る意。
ちょうさんりし
ありふれた平凡なつまらない人のたとえ。
ちょうさんぼし
目先の違いにとらわれて、結局は同じ結果であることを理解しないこと。
ちゅうれんとうかい
節操が高く清いこと。

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