致知格物(ちちかくぶつ)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「致知格物」の意味を解説します。

致知格物
読み方
ちちかくぶつ
意味
物事の道理や本質を深く追求し理解して、知識や学問を深め得ること。格物致知
タグ
「ち」から始まる四字熟語
致知格物

「ち」から始まる四字熟語

ちりゃくじゅうおう
「智略縦横」ともいう。
ちぎしゅんじゅん
ぐずぐずとして、いつまでも疑い、決断せずにためらうこと。
ちしゃふわく
知者は物事の本質を知り、道理をわきまえているので、事に当たって迷うことがない。
ちゆうけんび
「智勇兼備」ともいう。
ちょれきさんぼく
役に立たない人やもの。
ちゅうしゅうのめいげつ
仲秋陰暦八月十五日の夜の満月のこと。
ちゅうせきのよ
昨夜。
ちょうじんきゅうぞう
目的が達せられた後には、それまで重用されていた者が捨てられるということのたとえ。

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