貴珠賤蚌(きしゅせんぼう)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「貴珠賤蚌」の意味を解説します。

貴珠賤蚌
読み方
きしゅせんぼう
意味
貴重な真珠も、もとは汚い二枚貝(蚌)の中から出るということ。優れた人物や賢者が、貧賎の境遇から生まれ出るたとえ。
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「き」から始まる四字熟語
貴珠賤蚌

「き」から始まる四字熟語

きんしぎょくよう
天子の一族や子孫のたとえ。
きばほうぎゅう
戦争が終わって平和になることのたとえ。
きんめいぶんし
身を慎み、道理に明らかで、威儀が外に輝き、心の内に考えの深いこと。
きょくとつししん
未然に災難を防ぐこと。
きかこうじつ
ひまわりの花、日に向かう。
きょどうふしん
動作・様子が疑わしいこと。
きゅうかさんぷく
夏の一番暑い時期のこと。
きずいきまま
勝手気ままに振る舞うこと。

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