貴珠賤蚌(きしゅせんぼう)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「貴珠賤蚌」の意味を解説します。

貴珠賤蚌
読み方
きしゅせんぼう
意味
貴重な真珠も、もとは汚い二枚貝(蚌)の中から出るということ。優れた人物や賢者が、貧賎の境遇から生まれ出るたとえ。
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「き」から始まる四字熟語
貴珠賤蚌

「き」から始まる四字熟語

きょそしんたい
人の立ち居振る舞いや身の処し方。
ぎょうかいさんじゃく
質素な宮殿や住居、生活のこと。
きそうのしょう
掃き掃除をする下女のこと。
きかいのこころ
偽りたくらむ心。
きゅうかさんぷく
夏の一番暑い時期のこと。
きゅうじんのこう
九仞の功を一簀に虧く。
ぎょもくえんせき
外観は似ているが、内実は似ても似つかない価値のないもののたとえ。
きふのいちだく
確実に果たしてもらえると信じられる約束。

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