貴珠賤蚌(きしゅせんぼう)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「貴珠賤蚌」の意味を解説します。

貴珠賤蚌
読み方
きしゅせんぼう
意味
貴重な真珠も、もとは汚い二枚貝(蚌)の中から出るということ。優れた人物や賢者が、貧賎の境遇から生まれ出るたとえ。
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「き」から始まる四字熟語
貴珠賤蚌

「き」から始まる四字熟語

きょどうふしん
動作・様子が疑わしいこと。
きょうこうへきさく
貧しい生活をしながら勉学に励むこと。
ぎょくせんきんと
月のこと。
きゅうざんばしょく
泣いて馬謖を斬る。
きょくちょくぶんめい
物事の是非・正邪がはっきりしているさま。
きょうらんどとう
荒れ狂う大波のように、狂い乱れて手のつけようがない情勢。
きょうみしんしん
興味が尽きないさま。
きゅうせいさいみん
世の中を救い、人々を苦しみから助けること。

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