麟鳳亀竜(りんぽうきりゅう)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「麟鳳亀竜」の意味を解説します。

麟鳳亀竜
読み方
りんぽうきりゅう
意味
太平の世になると現れると信じられていた四種の霊獣・霊鳥。麒麟、鳳凰、亀、竜のこと。転じて、非常にまれで珍しいもの、聖人・賢者のたとえ。
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「り」から始まる四字熟語
麟鳳亀竜

「り」から始まる四字熟語

りょくりんはくは
泥棒・盗賊のこと。
りょうちりょうのう
経験・教育などをしなくても,生まれながらに備わっている知恵や能力。
りゅうだのとし・りょうだのとし
十二支の辰年と巳年のこと。
りんりどうとく
人として守るべき道。
りゅうりゅうしんく
努力や苦労を少しずつ積み重ねていくこと。
りんきおうへん
状況の変化に応じて対処する方法を適切にかえること。
りがいかんけい
お互いに利害が影響しあう関係。
りかかでん
人から疑われるようなことはしないほうが良いというたとえ。

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