麟鳳亀竜(りんぽうきりゅう)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「麟鳳亀竜」の意味を解説します。

麟鳳亀竜
読み方
りんぽうきりゅう
意味
太平の世になると現れると信じられていた四種の霊獣・霊鳥。麒麟、鳳凰、亀、竜のこと。転じて、非常にまれで珍しいもの、聖人・賢者のたとえ。
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「り」から始まる四字熟語
麟鳳亀竜

「り」から始まる四字熟語

りゅうじょうこし・りょうじょうこし
竜が天にのぼり、虎がにらみ視る意。
りょうえんきがん
結婚やパートナーシップなど、良い縁や出会いを祈願することを指します。
りんりきょうとう
村里。
りんちがくしょ
てならい。
りゅうげんひご
根拠のない噂話のこと。
りゅうかんりんり
体中から汗が出て、滴り落ちること。
りゅうぞうのちから・りょうぞうのちから
賢者や徳の高い僧侶のたとえ。
りぐんさくきょ
仲間や群れから離れて一人でいること。

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