驪竜之珠(りりょうのたま)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「驪竜之珠」の意味を解説します。

驪竜之珠
読み方
りりょうのたま
意味
命がけで求めなければ得られない貴重な物のたとえ。また、危険を冒して大きな利益を得ることのたとえ。黒い竜のあごの下にあるという宝玉の意。また、要領を得たすばらしい詩文にもたとえる。
タグ
「り」から始まる四字熟語
驪竜之珠

「り」から始まる四字熟語

りがいかんけい
お互いに利害が影響しあう関係。
りくりょくきょうしん
力を合わせて一致協力して物事に取り組むこと。
りょうしょうのこころざし
世俗を超越しようとする気高い志のこと。
りゅうばんこきょ・りょうばんこきょ
竜や虎のように抜きんでた能力をもった者がある地所を根拠地にして威勢を振るうこと。
りゅうこうかがい
色町のこと。
りょうちゅうぼうしん
人の好みはさまざまで、好きになればどんなことも気にならなくなるというたとえ。
りんみょうじゅうじ
死を迎える直前の時期をいう。
りぎょせきそ
手紙のこと。

驪竜之珠のページQRコード

人気四字熟語ランキング

カテゴリー/50音検索

▼50音順でさがす