驪竜之珠(りりょうのたま)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「驪竜之珠」の意味を解説します。

驪竜之珠
読み方
りりょうのたま
意味
命がけで求めなければ得られない貴重な物のたとえ。また、危険を冒して大きな利益を得ることのたとえ。黒い竜のあごの下にあるという宝玉の意。また、要領を得たすばらしい詩文にもたとえる。
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「り」から始まる四字熟語
驪竜之珠

「り」から始まる四字熟語

りゅうりれいらく
おちぶれること。
りょうちりょうのう
経験・教育などをしなくても,生まれながらに備わっている知恵や能力。
りょうきんたくぼく
良禽は木を択ぶ。
りょうしえきゆう
よい先生とよい友人のこと。
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体を量りて衣を裁つ。
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すぐれた人の遊び。
りくせきのこ
未成年の孤児のこと。

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