さんにんもんじゅ
特別に頭の良い者でなくても三人集まって相談すれば何か良い知恵が浮かぶものだ、という意味。
さんけんいっきょく
北海道において開拓使廃止後に設置された行政機関の称。
さいほばくろう
水をたたえずに、野菜や穀類を栽培する農耕地、すなわち畑のこと。
さいぞうのおん
一度死んだのを生き返らせてもらった恩。
さんしななしょう
比丘が具足戒(僧の守るべき戒律・一般に男僧には二五〇戒・尼僧には三四八戒)を受けるとき三師と七人の証明師が必要とされたこと。
さいほうじょうど
阿弥陀如来を教主とする西方の浄土。