菜圃麦隴(さいほばくろう)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「菜圃麦隴」の意味を解説します。

菜圃麦隴
読み方
さいほばくろう
意味
水をたたえずに、野菜や穀類を栽培する農耕地、すなわち畑のこと。
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「さ」から始まる四字熟語
菜圃麦隴

「さ」から始まる四字熟語

さんじゅうさんしん
観音が衆生済度のため姿を変えたという三十三体の称。
さんとはちなん
三途は「地獄」「畜生」[餓鬼](途を道としたものが日本)と「鬱単越」「長寿天」「聾盲」「膏唖」「世智弁徳」を加えて八難という。
さけんがいえき
自分の権力や繁栄のために手段を選ばず、好き勝手にすること。
さんいいっぱつ
僧侶が持ち歩く僅かな持ち物。
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さんせいきゅうさん
三聖吸酸図。
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やり方や考え方などが、人それぞれで違うこと。
さくそうけいゆう
(ゆうは環境依存文字で片戸甫。

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