菜圃麦隴(さいほばくろう)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「菜圃麦隴」の意味を解説します。

菜圃麦隴
読み方
さいほばくろう
意味
水をたたえずに、野菜や穀類を栽培する農耕地、すなわち畑のこと。
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「さ」から始まる四字熟語
菜圃麦隴

「さ」から始まる四字熟語

さんこうごてい
中国伝説上の帝王。
さんけんじっしょう
大乗で、菩薩の修行階位のうち、聖位である十地(十聖)と、それ以前の十住・十行・十廻向(三賢)。
さんびゃくしょこう
日本の江戸時代の全ての大名のこと。
さんぜじっぽう
仏教で、限りなく広い時間と空間の全て。
さんじゅうろくしん
仏道に志して三帰戒を受ける人を守護すると言われる36部の護法神王。
さんしすいめい
自然の風景が清浄で美しいこと。
さんこうろっき
「三綱五常」に似た言葉であるが、君臣・父子・夫婦の道に「諸父、兄弟、族人、諸舅、師長、朋友」の道をいい、綱はおおづな、紀はこづなの意を表し、ともに中国における人間関係において守るべき教えを表す言葉である。
さつげんかんしき
人の言葉をよく察し、顔つきをよく観察してあざむかれず、人の性質や考え方を見抜くこと。

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