三十三身(さんじゅうさんしん)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「三十三身」の意味を解説します。

三十三身
読み方
さんじゅうさんしん
意味
観音が衆生済度のため姿を変えたという三十三体の称。
タグ
「さ」から始まる四字熟語
三十三身

「さ」から始まる四字熟語

ざしんけんたん
たきぎの上に坐り、苦いきもを寝床の上に懸けて寝起きのたびになめることから、転じて、復讐するため、自分の身を苦しめてその志が衰えないように励ますこと。
さいじゅうけいてい
またいとこ。
させきゆうけん
近親者を低い地位に置き、賢者を高い地位に置くこと。
さらそうじゅ
沙羅の木二本。
さめいりっこう
君主を補佐して功績をあげること。
さいしたびょう
才知にすぐれた人は、とかくからだが弱く病気がちであるということ。
さんじゅうろくさく
古代中国の36の策略。
さんよくさんくん
相手のことを大切に思う心を言い表す言葉。

三十三身のページQRコード

人気四字熟語ランキング

カテゴリー/50音検索

▼50音順でさがす