衆生済度(しゅじょうさいど)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「衆生済度」の意味を解説します。

衆生済度
読み方
しゅじょうさいど
意味
仏道によって、生きているものすべてを迷いの中から救済し、悟りを得させること。
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「し」から始まる四字熟語
衆生済度

「し」から始まる四字熟語

しせいのひと
町に住む庶民。
しらんぎょくじゅ
すぐれた人材。
しゅんらんしゅうぎく
春の蘭と秋の菊。
じんちゅうほうこく
忠節を尽くし、国から受けた恩に報いること。
じょうえんかすい
上の者に引き上げられ、下の者から推されること。
しらかわよふね
(京を見たふりをした者が、京の白川のことを問われ、川の名と思って、夜船で通ったから知らないと答えたことから)実際には見ないのに、見たふりをすること。
じんしょうてきく
つまらない些細ささいなことばかりにこだわって、広く全体を見通した、ものの見方ができないたとえ。
しらんのまじわり
才能のある優れた人と結び付くこと。

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