捨根注枝(しゃこんちゅうし)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「捨根注枝」の意味を解説します。

捨根注枝
読み方
しゃこんちゅうし
意味
他の事に気をとられて物事の本質を忘れること。または、問題の本質を調べることをせずに結果だけを問題にすること。釈根灌枝
タグ
「し」から始まる四字熟語
捨根注枝

「し」から始まる四字熟語

じくろせんり
多数の船がはるかかなたまで連なること。
しらんのか
美しい徳の感化。
しぜんりょくがん
赤みがかったほおひげと青い目。
しゅんらんしゅうぎく
春の蘭と秋の菊。
じゅんこうろかい
故郷を懐かしく思い慕う情のこと。
じっせんきゅうこう
理論や信条などを、自分自身の力で実際に進んで行動してみること。
じえいほたい
安らかで満ち足りた状態を維持し続けること。
しゅじゅぎょっこう
昔、高貴な人の死を送るに際して、玉を綴った短衣や玉を飾った美麗な箱をもってしたことから、一般に美しく、きらびやかなもののたとえとしていう。

捨根注枝のページQRコード

人気四字熟語ランキング

カテゴリー/50音検索

▼50音順でさがす