舳艫千里(じくろせんり)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「舳艫千里」の意味を解説します。

舳艫千里
読み方
じくろせんり
意味
多数の船がはるかかなたまで連なること。船の船尾に次の船の船首がくっつくような間隔で、どこまでも連なっていること。
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「し」から始まる四字熟語
舳艫千里

「し」から始まる四字熟語

しこさんでん
事実でないことでも、多くの人がいうと、聞く者もいつかは信じるようになる。
しゅれんへきごう
立派な才能のある人々が集まるたとえ。
しめなわ
鳥居や神棚などに飾ったり、神域を区別するために用いたりする縄のこと。
しんせんしそう
養生・錬丹・方術といったいわゆる神仙術により神人・仙人になることを目指す思想。
しでんいっせん
事態の急激な変化の形容。
じゅうばこうそう
戦場にあって忙しく軍務を行うこと。
しんせいらくらく
明け方の空に星が次々に消えてまばらになるように、年をとって同年配の友人がしだいに少なくなることをいう。
しゅうこうばひ
天高く馬肥ゆる秋。

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