紫電一閃(しでんいっせん)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「紫電一閃」の意味を解説します。

紫電一閃
読み方
しでんいっせん
意味
事態の急激な変化の形容。研ぎ澄まされた剣をひと振りするとき、一瞬ひらめく鋭い光の意から。
タグ
「し」から始まる四字熟語
紫電一閃

「し」から始まる四字熟語

じょうじょうしゃくりょう
裁判官などが諸事情を考慮して、刑罰を軽くすること。
しゅぶそくとう
大きな喜びなどで、気持ちが高ぶって、思わずそれが身振り手振りとなって現れること。
じゅんけつむく
けがれがなく心が清らかなこと。
しゅかぎろう
酒場、遊郭のこと。
じゅっこうがいしゅ
もちあわの吸い物と、蓬入りの酒。
じっそうかんにゅう
表面的な写生にとどまらず、対象に自己を投入して、自己と対象が一つになることで、対象のもっている世界を具象的に写すという理論。
じんしゅのげきりん
君主や権力者の怒りを買うことのたとえ。
しょっけんはいじつ
蜀の犬、日に吠ゆ。

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