人主逆鱗(じんしゅのげきりん)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「人主逆鱗」の意味を解説します。

人主逆鱗
読み方
じんしゅのげきりん
意味
君主や権力者の怒りを買うことのたとえ。
タグ
「し」から始まる四字熟語
人主逆鱗

「し」から始まる四字熟語

しんじゅんのそしり
水がしだいにしみこむように、人々の間に、じわじわと浸み込んでいくような悪口や譖言(ざんげん)。
しちょうのわかれ
親子の別れのこと、中国、桓山の鳥が四羽の子を産んだが、これらの子が育ち飛び立っていくとき、母鳥が悲しんで鳴いて送ったという故事から。
しゅつりしょうじ
悟りを開いて、生死の苦海から脱すること。
しゅりょうのかん
ささいな悪事。
しんじんたいかん
道理を極めた人は一部のことにこだわらず物事の全体を観て正しい判断をする。
しとくのあい
親が子を溺愛すること。
しょうもんゆうしょう
将軍を出すような格の高い家からはまた将軍が出る。
しんせきちき
親しい人々。

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