出離生死(しゅつりしょうじ)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「出離生死」の意味を解説します。

出離生死
読み方
しゅつりしょうじ
意味
悟りを開いて、生死の苦海から脱すること。涅槃(ねはん)の境地に入ること。
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「し」から始まる四字熟語
出離生死

「し」から始まる四字熟語

しょうていぎょくはく
食前に音楽が奏せられ、食堂には山海の珍味が並べられ、酒盛りのあとでは、玉や帛(きぬ)の引出物が出る豪華な宴。
しんしさくらく
いろいろと、ふぞろいの物が入り混じっているさま。
しゅうしゅそうめん
顔かたちを飾らないことのたとえ。
しんしほしゃ
相互が密接に助け合い、一方が亡びれば他方も危うくなるような関係のたとえ。
しゅうこうきそう
秋高く気爽やか。
しんやけんどう
早朝から夜遅くまで大急ぎで行うこと。
しょうそうきえい
年が若く意気盛んで、将来が期待されること。
しっちんまんぼう
七宝とその他すべての宝物。

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