掌中之珠(しょうちゅうのたま)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「掌中之珠」の意味を解説します。

掌中之珠
読み方
しょうちゅうのたま
意味
非常に大切にしているもの。目の中のいれても痛くないほどの最愛の子供や妻のこと。
タグ
「し」から始まる四字熟語
掌中之珠

「し」から始まる四字熟語

しょうしんよくよく
慎み深く細事にまで注意するさま。
ししそんそん
子孫を強めていう語。
しっちんまんぼう
七宝とその他すべての宝物。
しふくのやく
まだ腹中にいる胎児を指差して結婚の約束をすること。
しちほのさい
七歩歩く間にすぐれた詩を素早く作る詩の才能のこと。
しぶんせっかい
書物などの内容を、部分部分に分けほどいて、詳しく調べる。
しゃせきいんう
集中して必死の思いで事にあたれば、どんな困難なことでも成し遂げることができるということ。
しんぷくのやまい
容易には倒すことの出来ない敵のたとえ。

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