掌中之珠(しょうちゅうのたま)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「掌中之珠」の意味を解説します。

掌中之珠
読み方
しょうちゅうのたま
意味
非常に大切にしているもの。目の中のいれても痛くないほどの最愛の子供や妻のこと。
タグ
「し」から始まる四字熟語
掌中之珠

「し」から始まる四字熟語

しょううばんえん
毒気を含んだ雨と煙。
しょうりゅうこうりゅう
上り竜と下り竜。
しはいふくねん
消えた火が再び燃え始めるという意から、いったん勢いを失ったものが再び盛んになること。
しっぷうじんらい
素早く激しいさま。
しぼくのしん
約束を必ず実行することのたとえ。
しんきこうしん
心臓の鼓動が平常よりも強く速くなること。
しゅんかしゅうとう
1年の、四つの季節。
しゃくしかほう
食べ物をたくさん分けてもらうこと。

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