掌中之珠(しょうちゅうのたま)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「掌中之珠」の意味を解説します。

掌中之珠
読み方
しょうちゅうのたま
意味
非常に大切にしているもの。目の中のいれても痛くないほどの最愛の子供や妻のこと。
タグ
「し」から始まる四字熟語
掌中之珠

「し」から始まる四字熟語

しちどうがらん
寺の主要な七つの建物。
しじょうめいれい
絶対に服従しなければならない命令。
しょうびのきゅう
眉が焦げるほどに火が迫っていることの意から、危険が差し迫っていること。
しいそさん
ある地位にいて職責を果たさずに無駄に禄をもらっていること。
じょうびふかい
日ごろから気を緩めることなく準備を整えておくこと。
しんぷくのとも
互いに真心で付き合えるような親しい友人。
しちゅうきゅうかつ
死中に活を求む。
しぜんのり
天地自然のことわり。

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