心腹之疾(しんぷくのやまい)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「心腹之疾」の意味を解説します。

心腹之疾
読み方
しんぷくのやまい
意味
容易には倒すことの出来ない敵のたとえ。やっかいな敵。難敵。
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「し」から始まる四字熟語
心腹之疾

「し」から始まる四字熟語

じじゅほうらく
自らの悟りの境地を深く味わい楽しむこと。
しゅうなんしょうけい
正規の試験などを受けることなく官職につくこと。
しゅくこうやしん
夙に興き夜に寝ぬ。
しんにゅうやしゅつ
朝早く官舎に入って、夜遅く出ること。
じんじてんめい
人事を尽くして天命を待つ、の略。
しゅうもくかんし
たくさんの人たちが周りを取り巻いて見ていること。
しっかいじょうぶつ
生きとし生けるもの、心のあるもののみならず,山川草木のような心のないものまであらゆるものが成仏するということ。
ししゃごにゅう
概数にする方法の1つで、必要な位の1つ下の位の数が4,3,2,1,0のときは切り捨て、5,6,7,8,9のときは切り上げることを四捨五入という。

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