秋風索漠(しゅうふうさくばく)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「秋風索漠」の意味を解説します。

秋風索漠
読み方
しゅうふうさくばく
意味
秋風が吹いて草木が生気を失い、うら寂しくなるさま。また、盛んだった昔の面影もなく、ひっそりとしてわびしいさま。索莫、索寞とも書く。
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「し」から始まる四字熟語
秋風索漠

「し」から始まる四字熟語

しょじんしょくりき
一般の人は力仕事をすること。
しゅうかへいげつ
美しい女性のたとえ。
しせいけいかつ
死生を共にしようと約束し、共に苦労しながらも努力すること。
しゅちにくりん
酒や肉が豊富で、豪奢を極めた酒宴。
しゅんらんしゅうぎく
春の蘭と秋の菊。
じゅんぷうびぞく
すなおで人情の厚い、美しい風俗・風習。
しぜんてんねん
人の手が加わっていない、あるがままの状態のこと。
じっしいっしょう
ほとんど死を避けられない危険な状況や状態の中で、かろうじて助かること。

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