七言絶句(しちごんぜっく)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「七言絶句」の意味を解説します。

七言絶句
読み方
しちごんぜっく
意味
漢詩で、七言の句が四句からなる近体詩。七絶。
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「し」から始まる四字熟語
七言絶句

「し」から始まる四字熟語

しんじょうつりつ
門を守る神の名前。
しゃくしじょうぎ
すべてのことを一つの標準や規則に当てはめて処置しようとする、融通のきかないやり方や態度。
しんじんたいかん
道理を極めた人は一部のことにこだわらず物事の全体を観て正しい判断をする。
じゅりんのとうりょう
儒学者の中で頭にあたる人。
しまぐにこんじょう
外国との交渉が少ないため、視野が狭く、他人に対する許容力も乏しく、こせこせしている、島国の住民に一般に認められる傾向。
しそくのち
四方がふさがっていて、攻めにくい地。
しかついんちん
目先のことだけを考えて後の結果を顧みないこと。
しちじゅうにわん
多くの湾をいう言葉。

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