居敬窮理(きょけいきゅうり)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「居敬窮理」の意味を解説します。

居敬窮理
読み方
きょけいきゅうり
意味
心を専一にして日ごろの振る舞いを慎み、広く物事の道理をきわめて、正確な知識を得ること。南宋、朱熹の修養法の二つの大綱。
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「き」から始まる四字熟語
居敬窮理

「き」から始まる四字熟語

きんしょうじざい
自分の思うとおりに人を扱うこと。
きんぷうじょうじょう
秋風が吹いて木の動くさま。
ぎょくさいがぜん
玉が美しく砕けるように、名誉や忠義を重んじて、いさぎよく死ぬことと、瓦のようなつまらないものになっても、むだに生き延びること。
きちじょうけか・きっしょうかいか
吉祥天を本尊としてまつり、罪を懺悔して国家の安泰や作物の豊穣を願い、毎年正月に行われる法会。
きろべきろ
驢馬に乗っていながら驢馬を捜し求めるの意。
きょじつひにく・きょじつひまく
芸は実と虚の境の微妙なところにあること。
きんしゅうしんかん
錦のように美しい思いや心、詩文の才能に優れていることのたとえ。
きょうかんじゃくし
中央政府に権力を集中させて、地方の権限を抑え弱めるたとえ。

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