居敬窮理(きょけいきゅうり)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「居敬窮理」の意味を解説します。

居敬窮理
読み方
きょけいきゅうり
意味
心を専一にして日ごろの振る舞いを慎み、広く物事の道理をきわめて、正確な知識を得ること。南宋、朱熹の修養法の二つの大綱。
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「き」から始まる四字熟語
居敬窮理

「き」から始まる四字熟語

きょうがくあいちょうず
教えたり学んだりして知徳を助長発展させる。
きゅううこんう
昔からの友人と最近親しくなった友人。
きょうせいかんよう
甘やかされて育つこと。
きりゃくじゅうおう
策略を時に応じて自在にめぐらし用いること。
きょうさせんどう
教えそそのかして他人に行動させること。
きんちょうかんわ
ひきしまった心が緩むこと。
ぎょくとぎんせん
月のこと。
きゆうしてい
王侯貴族の子弟。

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