窮余一策(きゅうよのいっさく)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「窮余一策」の意味を解説します。

窮余一策
読み方
きゅうよのいっさく
意味
苦し紛れに考え出した一つの企て。困りきってどうしようもないときに思いついた一つの策略。
タグ
「き」から始まる四字熟語
窮余一策

「き」から始まる四字熟語

きよほうへん
そしることとほめること。
きかんのわざわい
良い出来事には邪魔が入りやすいことのたとえ。
きょくさんきょくどく
きわめてむごたらしく苦しめること。
きっくつごうが
(ごうは環境依存文字で敖の下に耳。
きょくてんせきち
頭が天に触れるのを恐れて背をかがめて歩き、地が落ちくぼむのを恐れて抜き足で歩く意。
きんぷうじょうじょう
秋風が吹いて木の動くさま。
ききいっぱつ
一つ間違えれば重大な危機にさらされるという瀬戸際のこと。
きぶんきょうせき
亀の甲の模様と鳥の足跡。

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