巾箱之寵(きんそうのちょう)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「巾箱之寵」の意味を解説します。

巾箱之寵
読み方
きんそうのちょう
意味
箱に入れて常に傍らに置き、離すことのできないもののたとえ。
タグ
「き」から始まる四字熟語
巾箱之寵

「き」から始まる四字熟語

ぎょくせきどうき
宝玉と石ころを同じ箱に詰める意で、賢者も愚か者も同じように扱うこと。
きっこうじゅうこつ
亀の甲羅や牛や鹿の骨。
きょうぞんきょうえい
二つ以上のものが対立することなく互いに助け合い、共に栄えること。
きょうみほんい
面白いか面白くないかだけを判断の基準にすること。
きんきかんしゅ
このうえなく酒を愛すること、また、たいせつな友人を心からもてなすことのたとえ。
きこどうどう
軍隊の隊列などがきちんと整っていて、威厳のある様子のこと。
きょれいふまい
心は目に見ることができないが、その働きはすぐれて明らかで、鏡がものを照らすようである。
きょうざんちょうかい
山を小脇に抱えて海を飛び越える。

巾箱之寵のページQRコード

人気四字熟語ランキング

カテゴリー/50音検索

▼50音順でさがす