曲水流觴(きょくすいりゅうしょう)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「曲水流觴」の意味を解説します。

曲水流觴
読み方
きょくすいりゅうしょう
意味
曲がりくねっている小さな川の上流に、酒の入った杯を浮かべ、自分の前を流れていってしまう前に詩を作って、杯の酒を飲むという風流な遊びのこと。曲水の宴。
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「き」から始まる四字熟語
曲水流觴

「き」から始まる四字熟語

きょくきょくかいこ
曲がるたびごとに、後ろを振り向いて見る。
ぎょっこんきんゆう
他人の兄弟をほめていう語。
きょうしゃいんいつ
贅沢にふけり、淫らに走ること。
きんかいっちょう
槿花一朝の夢。
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人が多くて活気のある様子。
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悲惨な死に方をした者の浮かばれない亡霊の泣き声が、恨めしげに響くさま。
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名を喜ぶものは必ず怨み多し。
ききかいかい
常識では理解できない不思議なさま。

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