曲水流觴(きょくすいりゅうしょう)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「曲水流觴」の意味を解説します。

曲水流觴
読み方
きょくすいりゅうしょう
意味
曲がりくねっている小さな川の上流に、酒の入った杯を浮かべ、自分の前を流れていってしまう前に詩を作って、杯の酒を飲むという風流な遊びのこと。曲水の宴。
タグ
「き」から始まる四字熟語
曲水流觴

「き」から始まる四字熟語

きろべきろ
驢馬に乗っていながら驢馬を捜し求めるの意。
きゅうせんおぞく
古くからしみついている悪い習慣。
きんきんわかん
一生懸命つとめつつしむこと。
きみょうちょうらい
頭を地に着けて仏を敬って拝むこと。
きせいがいねん
広く社会で認められ,通用している概念。
きょそくけいちょう
ある人のわずかな挙動が全体に影響を及ぼすたとえ。
きゅうかようふつ
火に油を注ぐこと。
きょうおんくうこく
寂しい山中に響く足音。

曲水流觴のページQRコード

人気四字熟語ランキング

カテゴリー/50音検索

▼50音順でさがす