希世之雄(きせいのゆう)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「希世之雄」の意味を解説します。

希世之雄
読み方
きせいのゆう
意味
この世のものとは思えないほどすぐれた英雄。稀世之雄とも書く。
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「き」から始まる四字熟語
希世之雄

「き」から始まる四字熟語

きんこんいちばん
褌を緊めて一番せよ。
きゅうきゅうぼうぼう
ものすごく忙しいこと。
きせいじじつ
すでに成立していて、たくさんの人に知れ渡り、認められている事実や物事のこと。
きょくてんせきち
頭が天に触れるのを恐れて背をかがめて歩き、地が落ちくぼむのを恐れて抜き足で歩く意。
ぎょうふうしゅんう
為政者の仁徳が、国の隅々に風や雨のように行き届いて、よい政治が行われ、人々が平和な生活を楽しむさま。
きんこくのしゅすう
詩歌が作れないことへの、罰として飲ませる酒。
きょうさせんどう
教えそそのかして他人に行動させること。
きょくちょくぶんめい
物事の是非・正邪がはっきりしているさま。

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