祥月命日(しょうつきめいにち)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「祥月命日」の意味を解説します。

祥月命日
読み方
しょうつきめいにち
意味
一周忌以後、その人が死んだ月日と同じ月日。
タグ
「し」から始まる四字熟語
祥月命日

「し」から始まる四字熟語

じつげつせいしん
日、月、星の総称のことで、天体や空のこと。
しょくにくしんぴ
敵の肉を食らい敵の皮を敷いて寝たいほど、恨み骨髄に徹すること。
しっかいじょうぶつ
生きとし生けるもの、心のあるもののみならず,山川草木のような心のないものまであらゆるものが成仏するということ。
しゃしいんび
身分以上のおごり。
しゅっしょしんたい
身の振り方。
しちゅうきゅうかつ
死中に活を求む。
ししゃごにゅう
概数にする方法の1つで、必要な位の1つ下の位の数が4,3,2,1,0のときは切り捨て、5,6,7,8,9のときは切り上げることを四捨五入という。
じょうじょうしゃくりょう
裁判官などが諸事情を考慮して、刑罰を軽くすること。

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