しじゅうふわく
四十歳にしてどんな問題が起きても心に迷いが生じなくなること。
じさくじえん
ある人物が創作した作品を彼自らの手で演じる(演技・演奏などをする)こと。
じんしんきょうきょう
世の中の人々の心が、恐れと疑いから動揺している様子。
しんじついちろ
偽りのない真心をもって一筋に進むこと。
しゃうんりゅうせい
主に組織や企業が、一定の事業や活動において成功を収め、社会的な評価や支持を得ることを指す言葉。
しょくふりこう
身分は低いが、口が達者な男のこと。
しゅのうはんたい
大酒を飲み、飯を腹一杯食うだけで何の役にも立たない人のことをあざけって言う。