恐惶敬白(きょうこうけいはく)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「恐惶敬白」の意味を解説します。

恐惶敬白
読み方
きょうこうけいはく
意味
手紙の末尾に用いる語。恐れかしこまり、つつしんで申し上げること。
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「き」から始まる四字熟語
恐惶敬白

「き」から始まる四字熟語

きょきょじつじつ
互いに相手の腹をさぐり合い、力の限りに策略を尽して争う様。
ぎょくせきどうさい
善悪・賢愚の区別なくすべて滅び、なくなるたとえ。
きゅうちょうすんだん
はらわたがずたずたに断ち切られるほど、つらく悲しい。
きろうきゅうじ
年取るまで長い間一つの官で昇進しないこと。
きゅうこうきんり
功を急いで目前の利益を求める。
きようびんぼう
なまじ器用なために、あれこれと気が多く、また都合よく使われて大成しないこと
きかんのわざわい
良い出来事には邪魔が入りやすいことのたとえ。
きじんてんゆう
必要のない心配をすること。

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