玉葉金枝(ぎょくようきんし)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「玉葉金枝」の意味を解説します。

玉葉金枝
読み方
ぎょくようきんし
意味
子の一族や子孫のたとえ。また、美しい雲の形容。また、花樹の枝葉が金玉のように美しく茂る意。
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「き」から始まる四字熟語
玉葉金枝

「き」から始まる四字熟語

きしせんめい
はたじるしがあざやかではっきりしていること。
ぎょうてんちょうたん
天を仰ぎ長いため息をついて嘆くこと。
きんかぎょくじょう
最も大切にして守らなければならない重要な法律または規則。
きょせいてんたん
心静かでわだかまりがなく、さっぱりしているさま。
きょじつひにく・きょじつひまく
芸は実と虚の境の微妙なところにあること。
ぎょうふうしゅんう
為政者の仁徳が、国の隅々に風や雨のように行き届いて、よい政治が行われ、人々が平和な生活を楽しむさま。
きょうはいぼうれい
道理に反するほどに狂おしく、乱暴であること。
きょうだいでし
兄と弟のような関係の門人。

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